墨田区押上の鍼灸院、腰痛・肩こり・頭痛・未病他、小児鍼・美容鍼、笑顔治療のポプリ鍼灸院から【人工呼吸器】♪
2021/05/03
~腰痛からくる足の痛み・足のしびれに悩まされていませんか?
放置しておくと、楽な姿勢をとっても楽にならない状態になる可能性があります。
血流を改善し、硬くなった筋肉の緊張を和らげて腰や、場所の近い肩こりや首痛・頭痛などの負担も、
ツボを活用した鍼灸・整体治療で症状を解消していきましょう。
駅近、墨田区押上のポプリ鍼灸院をお頼り下さい(^○^)。~
GWも半ばに入りましたね。
我慢の日々が続きますが、ささやかな楽しみを大切に過ごしていきたいですね。
今回は、人工呼吸器を使用した際の薬に関わるお話です。
■□新型コロナウイルス感染症で重症化した時に人工呼吸器を使う場合、
薬で意識がない状態になることを知らない人が約6割にのぼったことが、
東京大などのチームによる調査で明らかになりました。
チームは重症化後の状態を知ってもらい、感染予防に備えるよう呼びかけています。
調査は昨年12月17~21日、インターネットで全国の20~89歳の男女2239人を対象に実施しました。
調査結果によると、重症化時に人工呼吸器を使う可能性があることは93.1%が知っていました。
ですが、装着時などに薬を使って意識を薄れさせることを知らない人は58.1%、ECMO(体外式膜型人工肺)の装着中は意識が薄れ、コミュニケーションをとれないことは、48.3%の方が知りませんでした。
自分や家族が重症化した時の治療方針については、話し合ったことがないとしたのが87.8%でした。
調査をまとめた東京大医科学研究所の神里彩子准教授(生命倫理政策)は「新型コロナの変異株が若い世代にも広がり、急に重症化することもある。
どういう状態になるのか理解して、感染予防や、もしもの時に備えるなどの行動変容につなげてほしい」と話しています。■□
<参考文献:朝日新聞 朝刊・夕刊>
意識を失ってコミュニケーションがとれない状態になることを知らない方が意外と多いことに驚きました。
感染して重症化しやすい人もいれば、感染しても重症化しずらい人もいますが、誰がいつどういう状態になるかは誰にも今の所分かりません。
予防も大切ですが、なってしまった時にどのような対応・心構えで迎えるのか、改めて向き合う気づきとなりました。
事実を受け入れて、また診療に向き合おうと思います♪
◆腰痛+腰痛=(*_*;)◆
◇腰痛治療+腰痛治療=
(^-^)。◇
♧message by 墨田区押上 腰痛・肩こり・頭痛・未病他、小児鍼・美容鍼、笑顔治療のポプリ鍼灸院♧
(前HPですが、現在も活用しています♪)
----------------------------------------------------------------------
ポプリ鍼灸院
住所 : 東京都墨田区向島3丁目14−3 岡安ビル 102
電話番号 : 090-4055-2196
----------------------------------------------------------------------


