墨田区押上の鍼灸院、腰・頭痛、肩こり、小児鍼・美容鍼治療のポプリ鍼灸院から【コロナ病床】♪
2021/04/16
~腰痛をどうしたらいいか迷われていませんか?どこに行くのか分からない時には、墨田区押上のポプリ鍼灸院へご来院下さい。
多くの場合原因は筋肉の緊張や、それに伴う自律神経の乱れから、付随する足への痛みや痺れにつながっていきます。
ヘルニアが極度にある場合には、手術が必要な場合がございますが、問題はそこまで到達する程の負担をため込まない身体づくりが必要だということです。
続けることが苦痛にならないように、墨田区押上のポプリ鍼灸院では優しく楽しくを心がけて日々診療を重ねています(^-^)。~
曇り空が目立ちましたが、激しい雨にならなくて良かったですね。
週末は二日間とも雨模様なので、湿気対策と、気圧の変化に負けないようにしっかり鍼灸・整体治療を重ねていきましょう。
今回は、コロナウイルスと奈良県に関わるお話です。
■□新型コロナウイルスの感染者が急増している奈良県が15日、2月改正の感染症法に基づき、民間も含めて県内全ての75病院に病床確保や患者さんの
受け入れを要請しました。
改正法による協力要請は全国初となります。
医療機関が知事の要請に正当な理由がなく応じない場合は強制力のある勧告ができ、さらに従わなければ医療機関名を公表できます。
県内では9日、1日あたりの感染者が過去最多の96人を記録し、高止まりの状況が続いています。
県は全ての感染者を入院や宿泊療養施設に入所させ、自宅療養は認めていません。
ですが、病床使用率は3日に国の指標の最も深刻なステージ4(感染爆発)の目安とされる50%を超え、14日時点の病床使用率は68%に達しました。
現在、感染者を受け入れている県内の16医療機関(計376床)のうち、民間は2病院(計10床)です。
県はこれまでも民間病院などに向けて病床確保の協力を呼びかけていました。■□
<参考文献:朝日新聞 朝刊・夕刊>
改正法による協力要請が発生する前に沈静化して欲しかったですが、ワクチンが広がるまでは我慢です。
他県からご来院頂いている患者さんもいますので、精一杯鍼灸治療で患者さん達のお身体の免疫系を高め、コロナウイルスに抵抗していきたいと思います♪
◎体調に自信のある方でも、ウイルスがもし体内に入ったとしてどのような反応が起きるかは確実な予想は出来ません。ですが、鍼灸治療を継続して重ねていくことで、その反応は低い方向に必ず持っていけるはずです。
仮に感染したとしても、そこから悪化させない身体づくりも同時にめざしていきましょう。
※感染対策は常時万全にしていますが、ご来院前のPCR検査は各自でお願い致します。◎
◆腰痛+腰痛="(-""-;)"◆
◇腰痛治療+腰痛治療=
(*^^)v◇
♧message by 墨田区押上 腰・肩・頭痛、美容・小児鍼のポプリ鍼灸院♧
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ポプリ鍼灸院
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電話番号 : 090-4055-2196
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